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2020年6月15日 (月)

おスネかじりむし。

「スネをかじる」全くもっていいひびきだー。


この言葉に対して否定的に受け取る方と、むしろかじれるのは一種の才能だと親が立てなくなる

までしゃぶりつくしてやろう
というくず人間がいるわけですが、当たり前に自分は後者の人間で

す。(当たり前に感謝の気持ちは持ってます。)


ただ、しゃぶりつくしてはみたものの、親は今だ全然ピンピンとびはねてますよ!!


かじることに対して強く肯定する気持ちも否定する気持ちも全くもってないんですが、

自分が子供を授かって初めて芽生えた、すねを差し出したい感情。自分がかじり倒してきた分、

自分のこどもにも立てなくなるまで
しゃぶりつくして欲しいという願望。

そのためにはひ弱なスネを鍛える必要があるということを熱望。


なんでも形から入る自分は足を鍛えるランニングから始動、まずは長生きする健康体が必要。

ただ、頑丈なスネだけではいずれ子供のあごが鍛えられたらあっという間になくなっちゃう。

そこで育てるのは
大きくて頑丈なスネ、つまり当たり前に稼ぎということですか。

この稼ぎは相当な苦労した人間だけが得られる権利であり


今から大きくしていくには、頭フル回転で人の何倍も努力する必要があるがな。。。



ただ、嫁のスネをあてにするってのもある。

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